よくある質問
お客様からお寄せいただくご質問
厨房機器や設備が古いと、売却価格に響きますが、全く価値がないということではございません。立地、賃貸条件、撤退理由なども売却価格の算出ポイントとなります。
兵庫県:神戸市、伊丹市、尼崎市、西宮市、芦屋市、宝塚市、川西市、明石市、三田市、三木市
大阪府:大阪市北区、福島区、淀川区、東淀川区、西淀川区、旭区、都島区、城東区、中央区、浪速区、天王寺区、阿倍野区、大正区、池田市、豊中市、箕面市、吹田市、摂津市、茨木市、高槻市
その他エリアはご相談させていただいております。
ご相談可能です。ただし、原状回復費用は抑えられる一方、業種や内装内容によっては造作の現金化が難しい場合があります。詳しくは弊社にお問い合わせください。
店舗を閉店・移転する際に、内装・設備・造作(厨房機器、カウンター、空調など)をそのまま次の事業者に引き継ぐ形で売却することです。
内装や設備をそのまま引き継ぐため、原状回復工事が不要になるケースが多く、閉店時のコストと手間を大幅に抑えられます。また、買主が早期に営業を開始できるため、スムーズな譲渡が成立しやすく、造作譲渡代金を得られることで現金化のチャンスにもなります。
はい、もちろんご相談いただけます。空室期間の短縮を目指し、周辺の需要や物件特性に応じた業種選定、募集条件の見直し、効果的な広告方法までトータルでご提案いたします。入居後のトラブル予防も見据えた対応を心がけております。
はい、ありがとうございます。掲載物件の詳細は非公開情報を含む場合もございますので、弊社にお問い合わせいただけましたら、担当スタッフより個別にご案内いたします。
賃貸物件を契約時の状態、または建物本来の状態(スケルトン)に戻す作業のことです。壁・床・天井・間仕切り・照明・設備など、借主が設置した造作をすべて撤去し、内装を解体することが一般的です。どこまで戻すかは契約内容によって異なります。
賃貸借契約の内容によって異なりますが、一般的には「3ヶ月前〜6ヶ月前」までに解約の申し入れが必要なケースが多く見られます。契約書に定められた解約予告期間をご確認のうえ、早めにご相談いただけると、スムーズな閉店準備が可能です。
いいえ。店舗の内装や設備は造作譲渡契約で引き継ぐことができますが、テナント(賃借人)としての契約上の地位は自動的には移りません。新しく貸主と賃貸借契約を結ぶ必要がありますので、事前に貸主との調整が必要です。
お気軽にご相談ください。
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